どろ豆乳石鹸 くろあわわで黒ずみが改善される理由とは?

どろ豆乳石鹸 くろあわわで黒ずみが改善される理由

くろあわわ 黒ずみ

 

どろ豆乳石鹸 くろあわわは口コミなどでも黒ずみをスッキリ落とせると話題になっている洗顔料です。
なぜ使った人も満足するくらいの洗い上がりなのでしょうか。

 

その理由はダブルの炭が配合されているからに他ならないのではないかと思います。

 

  • やし殻活性炭
  • 泥炭

 

黒色の正体でもある2つの炭ですが、炭ならではの吸着力によって、ゴシゴシとこすらなくても、肌の汚れがごっそりと落ちるわけです。
ゴシゴシとこすらないので、肌にも優しいです。

 

肌を傷つけないため、洗った後もつっぱらずにしっとりとした肌を実感できます。

 

そして、2つの炭が使われている理由は、吸着力が優れているだけではなく、他のメリットもあります。

 

やし殻活性炭が優れている点は?

 

くろあわわ やし殻

 

どろ豆乳石鹸 くろあわわで使われている炭の一つ、やし殻活性炭ですが、植物由来の炭を使いたいということで200種類以上も探しやっと見つけた活性炭とのこと。

 

やし殻が採用された理由は、表面にある無数の穴です。数多くの小さな穴があることで、汚れの吸着力が他の炭よりも優れているということです。

 

 

泥炭の優れている点は?

 

どろ炭

 

どろ豆乳石鹸 くろあわわには泥の炭も使われています。ただ、このどろですが、そこら辺にある泥とは違います。

 

九州地方から採れるものなのですが、特徴は海に沈んでいた土壌だということです。

 

海の中にあった泥だからこそ、海のミネラルをたっぷりと含んでいます。

 

この天然泥炭はエステ業界からも注目されていて活用しているところも多くあります。洗顔しながら美肌ケアもできるということです。

 

 

さらに、どろ豆乳石鹸 くろあわわで黒ずみが改善される理由は炭の効果だけではありません。

 

炭の効果を最大限に発揮するマンナン粒

 

こんにゃくから作られる、マンナン粒が肌の汚れを優しく落としてくれます。

 

マンナン粒の特徴として、水を多く給水することが挙げれれます。水で膨らんだマンナン粒は弾力がって洗う時に、肌をコロコロと転がる感触はやみつきになるかもしれないですね。

 

水によってふくらんでいるので、とても上質な洗い上がりとなります。

 

 

黒ずみが気になっているのであれば、一度どろ豆乳石鹸 くろあわわを試してみることをおすすめします。

 

定期コースであれば、初回半額で1回だけの購入で解約もできます。

 

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お顔のリンパマッサージですっきり

 

年齢がいくにしたがって、お肌の調子が変わってくるのは当然のことですね。
でも、毎朝起きて、鏡を見たときに、肌色がくすんでいたり、疲れが取れきっていないたるんだ表情を見るたびに、気持ちもあきらめモードになってしまうこと、ありますよね。

 

でも、簡単で続けやすい美容法を知っていれば、自信にもなり、生活のリズムにもなり、お肌の変化にも自信を持って対応していけるはずです。
やはり、心の持ち方から表情に影響し、お肌にも出てくる…ということが、「老けた感じ」につながるのです。
しっかりと向き合って、楽しくお肌ケアを続けることが大切です。

 

おすすめの方法は、朝のお顔リンパマッサージです。
午前中にお顔のリンパマッサージをすることで、血行が良くなり、顔色トーンがアップします。
表情が明るく、リフトアップされるので、気持ちもポジティブになります。
お化粧のノリが良ければ、やっぱり嬉しくて、お洒落も楽しくなります。
すべては好転して、姿勢もすっきり、家事や仕事も楽しくこなせていくでしょう。

 

方法を簡単にお教えしましょう。
まず、顔を冷たい水と暖かいお湯とで交互に洗い、タオルドライ。
自然派で自分に合った化粧水を、たっぷりと浸透させます。
そこで、眉の部分をグーッと人差し指の側面で押しながらスライドさせ、親指でこめかみをぐーっと指圧、これを5回。
そしてほお骨を人差し指、中指、薬指でぐーっと押して、その効果を感じましょう。
そして、顔の中心にあるリンパを手のひらでおでこや、こみかみに流すようにします。

 

次におでこと紙の生え際から、こめかみ、耳の下まで、ゆっくりと指を押しながら滑らせ、3回ほど気持ちよく続けます。
耳の常に集まったよどんだものを、首筋から鎖骨へと流すマッサージをします。
これで顔も首もすっきりとし、目もぱっちりと開きます。

 

最後に、もう一度、化粧水をたっぷりと浸透させて、保湿クリームで保護して、お化粧へと進みましょう。

 

肌の声に合わせたリセット美容が基本

 

一時期かなりひどい敏感肌に悩まされた経験があるのですが、その時はどんな化粧品も肌には合わず、皮膚科に行っても治らなかった事もあったので、毎日精神的にもかなり参っていた事がありました。

 

そんな経験から肌の不調を見逃さない事が最大の美容の基本なんだと悟ったのですが、肌は毎日少しづつ変化を繰り返しているものなので、肌の声をしっかり聞いて肌が求めている美容を行うようになりました。

 

ポイントは夜のお手入れの際にまず肌を鏡でじっくり観察する事なのですが、例えば乾燥がひどいオフィスで長時間過ごしていた日は肌も乾燥が進んでいる可能性があります。

 

そんな日のお手入れは十分な保湿をしているのですが、化粧水を付ける前に軽くブースター代わりにオイルを数滴馴染ませておきます。その後通常通り化粧水を付けるだけでも驚くほど化粧水の浸透力がアップするので、一気に肌の乾燥がリセット出来ています。

 

またうっかり紫外線に当たってしまった時などはビタミンC誘導体の出番なのですが、ビタミンC誘導体は中々肌には浸透しにくい性質があるので必ず美顔器でイオン導入してシミの発生を未然に防いでいます。

 

さらにクマやくすみが気になった日はマッサージを取り入れているのですが、リンパを流しながら行うと不要な老廃物も一気に排出出来る事や、血行も良くなるので顔色がグンと明るくなります。

 

このように肌をじっくり観察して肌が求めているお手入れを行うようになってからは、不調を見逃さなくなった事もあり敏感肌とは無縁の強い肌をキープ出来ています。

 

お風呂で簡単美容習慣

 

ズボラな私が、毎日続けて今や習慣になっている美容法があります。それはお風呂に入るときにする「反復浴」「即効保湿」の二つです。

 

まず「反復浴」ですが、もちろんお風呂はシャワーだけで済ますことはせずに、湯船にお湯を張ります。体の汚れを軽くお湯で流した後、まず湯船に5分浸かります。この際にお湯の温度は熱すぎずぬるすぎない40度前後に設定し、肩まできちんと浸かります。5分経ったら一度上がって、次は5分かけて頭や顔を洗います。そしてまた湯船に同じように浸かりますが、次は3分間浸かります。そしてまた上がり、体を洗ったりして5分過ごします。そしてようやく最後にまた3分間湯船に浸かり「反復浴」の終了です。

 

以上のように5分湯船に浸かる、5分上がる、3分浸かる、5分上がる、3分浸かるという流れで入浴すると、ダイエットに良いと聞いて始めたものです。実際始めてみると確かに体重が落ちやすくなったということもありましたし、なにより冷え性で寝るときに手足が冷えて仕方がなかったものが格段に改善しました。血行が良くなったことで肌の調子もよくなりましたし、簡単なのに良いこと尽くめだったので長く続けられています。

 

そして、「即効保湿」ですが、反復浴をしてる際に、顔を洗ったらすぐにホホバオイルなどの美容オイルを顔に塗ること。また反復浴が終了してお風呂から上がる際、体にもまずオイルを塗ってからタオルで軽くたたくように水分を取るようにするだけです。これをするだけで、一年中乾燥知らずの肌で居られます。

 

以上の二つは簡単なのに、かなり美容に効果があると思います。

 

くろあわわ